月: 2021年1月

頭皮が脂っぽい

大人になってから気がつくと髪の毛にボリュームがなく髪の毛がぺたんと寝てしまいます。また頭皮は脂っぽいので匂いが気になります。脂っぽいだけなら良いのですが、頭頂部はかさつきもあり脂性と乾燥の両方が入り混じっていて面倒な体質です。

クイーンズバスルームの効果

シャンプーはメンズ用やさっぱりタイプ、アミノ酸のや敏感肌用など様々なものもためしました。合わないものを使ってしまうと、普段以上に頭皮がベタベタしてしまい、痒くなってしまいます。悩みは変わらないですが、どれを使っても現状維持の状態です。

ネットの情報から湯シャンが良いとの情報も得たのでそれも実施しました。最初は余分な油分を落とせないので良いと思いましたが、続けているとべたつきと匂いがひどくなりました。そして髪の毛が油分のせいで余計にペタリとしてしまい、フケも増え見た目もよくないのでやめました。そのためどれも効果はなく未だに解決していません。

いま一番自分の髪の毛、頭皮にあったシャンプーは、行きつけの美容室で販売していた炭酸の炭シャンプーです。これはそれなりに良いのですが金額が1本3000円と費用がかなり高くなってしまします。シャンプーは毎日のことなのでもう少し安価なものでないと続けられません。

アラフォー白髪格闘記

私は36歳の女性。時が来れば誰でも悩むことであろうあの純白(!?)の宿敵、白髪との格闘真っ只中だ。http://www.le-ici.com/

とはいえこの戦いの始まりは20代後半から始まっている。私はイギリスと日本のハーフで、母は50代頃から完全な白髪。遺伝という抗い難いものを恨みつつ、ひらすら生えては染め、生えては染めの繰り返しだ。

意外と辛いのは、大きな声では言えないが、アンダーヘアーの白髪。こればかりは美容室で染めることが出来ない(当たり前)。温泉や彼とのデートで恥をかきたくない!と、意を決して抜くことに。しかし、これが痛いのなんの(泣)。普通の髪の毛を抜くのとは訳が違う。文字通り涙を流しながら抜くも、私の大切な場所の白髪は一本や二本ではなく、もはや苦行に耐えられなくなりあえなく断念。その後は白髪を染めるトリートメントとやらに出会い「やっと積年の悩みともオサラバだ!」と喜び勇んで購入し使用するも、一向に染まる気配はなし。

ならば最終手段…。文字通り根本から根絶やしにしてやる…!と試みたのが永久脱毛。しかし私は大切なことを忘れていた。永久脱毛は黒いものに反応する。つまり真っ白な白髪には全く効果がないことを…!

ここまで来るともう、アンダーヘアーの白髪でさえ私のアイデンティティ。今では抗うことも辞め、穏やかな共存生活を送っています(笑)

年齢と肌質の変化について

私はつい先日30歳になりました。シルクリスタ

遠い昔の若い頃は肌のことなどよくわからないけれど、とりあえず安くて知名度のある化粧水と乳液を使っていました。

ピチピチお肌の時代なので特に不満も不調もありませんでした。

しかし20代も中頃になると、Tゾーンの皮脂が多く化粧浮きが気になるようになりました。

あれこれ化粧水を買って試してみたけど、これといって良さそうなものは見つからず。

CMで見た 皮脂崩れ防止下地 を買おうか迷っていたところ化粧部員のお姉さんに声をかけられ肌質を見てもらうことに。

すると、乾燥肌だと言われました。

私はてっきり脂性肌だと思ってたので驚きました。

これ以上乾燥しないように皮脂で守るため過剰に分泌するのだとか。

もう10代の頃のように 適当なケアではダメなのか…

勧められるがままに、目当てだった化粧下地と私の肌に合う少しお高めの化粧水・乳液を購入しました。

それは使い心地良く、肌の調子も良い感じがしてしばらく愛用しました。

せっかく良い化粧水を使うのだから、洗顔も少し良いものにグレードアップしました。

今度は20代後半。肌質の変化というより環境の変化です。出産して、ゆっくり化粧水を塗っている余裕がなくなりました。

アラサーということもあり、さらに乾燥が進みます…。

洗顔後のつっぱり。毛穴も気になる… でも今はとにかく さっと塗れることが第一優先…

ということで、オールインワンジェルを試しているところです。

オールインワンジェルは物足りないイメージがあったのですが、伸びがよく しっとりで何より1つで済むのが本当に楽です。

あわよくば ファンデーションもオールインワンに出来ないかと考えているズボラ女子でございます。

三十路になってほうれい線が気になりだした

※お肌のことを書いてくださいという依頼ですが、ダイエットのことを書くものだという記載もあって迷いましたが、とりあえず肌のことについて書きます。

nicoせっけん

私はメイクというと肌にはBBクリームしか塗らないのですが、塗った状態で笑うとほうれい線のシワが目立つことに気付きました。最近になってからなのですが、三十路になると肌も変わるのかなと思いました。メイクをしていなければシワは表れないのですっぴんの方が良いのですが、そうすると毛穴など他の悩みが見えてしまいます。

最近はマスクをしているので特に気にせず塗っていますが、マスクをしない時には一時期ほうれい線の部分にBBクリームを塗らないという策を立てました。頬にBBクリームを塗ったら、指でほうれい線を押さえてそこに塗らないようにするのです。ゆったりとグラデーションになるようにすれば肌馴染みも良いですし、そこだけBBクリームを塗らなかったところで編にはなりませんでした。

ただ、今のところちょっとBBクリームをつけすぎてしまうので、次にメイクをするとしたら少な目にしないとと思っています。頬のシワが目立ち始めたのは年のせいと、あとは出っ歯なことが関係しているように思います。歯が出ていると口回りが出ているように見えますからね。